2期目が半年を経過したときに、税理士さんを変更しました。変更は早3回目です。変更はいろいろと大変でしたが、今はとても満足しています。

なぜ税理士変更が3人目になったのか?

初めて税理士さんは、TKCが私に合わないというのとが最大の原因で、1年で変更に至り、そして2人目になるのですが、2人目の税理士さんは年1契約でした。自分で帳簿をつけて、決算期だけ会うというパターン。

当初はこれでいいだろうと思っていました。

勘定科目やちょっとしたこと等、聞きたいことって意外とあるんです。電話やメールをすれば教えてくれるのですが、ちょっと面倒に感じられているのかなと思ってしまいました。

顧問料が安いと、そういう対応でも仕方ないのかな~って感じてしまったんです。なんだか税理士さんに迷惑に思われているよう気がすると、聞きたいことも聞けなくなってしまったんです。

そんな時、経営セミナーで会った知人と一緒に近況報告も兼ね飲みに行き、知人が依頼している税理士さんの話を聞きました。

①税理士は年間180,000万円(年商1000万円未満)、月々15,000とわかりやすい料金形体

②上記金額で年間の基本的な税務イベントに対応

③帳簿は、簡単なエクセルシートに、預金、小口現金、売掛金等を記入し月末で〆る

そして月初に毎月送るだけ

④送られたデータをもとに、月次決算書をPDF化しメールで送ってくれる(毎月)

⑤ 連絡手段は、電話とメール

なんて便利そうなんだと感動し、2期目の半年が過ぎたころに紹介してもらい変更しました。

3人目の税理士に変更し感じたこと

超便利!!!超超超便利!なんて楽なの!

困っても快く教えてくれます。

決算書の数字を読むのは結構時間がかかっていますが、毎月月次決算書を作ってくれるのでとても分かりやす。

私にとってはとにかく無駄が省け、私のスタンスに合った税理さんだなと感じています。

とても負担が減り、ありがたいです^^

ケアマネジメントの現場に出るので、30件以上を担当しながらの社長業なので、とにかく低予算で無駄を省きたいと考えていたので、大満足です。3期目の今でもお願いしています。